サーモンスープ
- 材料:
- じゃがいも(メークイーン)3個、サーモン300g、玉ねぎ(小)1個、ディル(ハーブ)5,6本
- 作り方:
- 皮を剥いて一口大(私はスライスした)に切ったじゃがいもと刻んだ玉ねぎ(または長ネギ)とディル(ハーブ)を適宜(数本、分量の3/4)を1リットルの水の中に入れ塩&こしょうをして火にかける。
- 野菜が煮えたら、皮や骨を取り除き、一口大に切ったサーモンを加える。サーモンに火が通ったら、塩&こしょうで味を調え、最後に刻んだディル(残りの1/4)を加える。
- ライ麦パンとバターと一緒にどうぞ。
- コメント:
- 最初から水の代わりにクリームや牛乳を使ったクリームスープもあるようです
| 固定リンク
|
| トラックバック (0)
炊き込み鮭寿司
- 材料:
- 米3カップ、鮭(甘塩)2切れ、寿司酢90cc、酒30cc、しそ・炒りごま適宜
- 作り方:
- 米を磨いでサルにあげておく。
- お鍋(または、炊飯器)に寿司酢90cc、酒30ccと水を合わせて3カップし、調味液をしっかり混ぜ合わせる。お鍋は酸に強いものを使用します。
- 2に1を入れ、鮭の切り身をそのままのせて炊く。
- 炊けたら10分ほど蒸らし、しそ、炒りごまを混ぜ、鮭をほぐしながら切るように混ぜる。
- コメント:
- 水分量はいつも炊く要領で調節して下さい。鮭の骨に注意して下さいね。
前川先生のお料理教室
前川先生のブログ
サカモトが作ってみたレポートはコチラ
| 固定リンク
|
| トラックバック (0)
紅茶豚
- 材料:
- 豚かたまり肉、紅茶、しょうゆ2カッ プ、酒1カップ、みりん1カップ、酢1カップ
- 作り方:
- タコ糸でしばった豚かた まり肉を、たっぷりの紅茶(普通にいただく時の濃さでOK)で、時々あくをとりながら40分ほど煮る。たけぐしがスーッと通るようになったら煮上がり。
- 先ほどの豚肉をしょうゆ、酒、みりん、酢を合わせた中に入れる。
- スライスしてお好みの野菜と一緒に皿に盛る。中華サラダのハム代りに使っても美味しくいただけます。
- コメント:
- 英語でLet's リトミックでお馴染み、いつも元気でお美しい(!)古谷敦子先生がアメリカ在住中に、日本人のお友達から教えてもらったレシピだそうです。海外ではホームパーティを開いたり、招かれたりする機会が多く、自然にいろいろなお料理を習うのだそうです。簡単ですが、とっても豪華に見えます。是非お試しください!
| 固定リンク
|
| トラックバック (0)
骨付き鶏おかゆ~韓国の参鶏湯(サムゲタン)風~
- 材料:(4人分)
- 骨付き鶏もも肉2本 ごぼう1本 もち米1/2C にんにく(皮むき)4片生姜薄切り3枚 万能ねぎ小口切り あら塩・胡椒 A(松の実大2 銀杏の実、干なつめ各4個) クコの実大1
- 作り方:
- 鶏肉を熱湯でさっと茹でる。土鍋に、鶏肉、生姜、たっぷりの水を入れて火にかけ、アクを取りながら、1時間半ほど弱火で煮る。
- もち米を洗って30分ほど水に浸す。ごぼうは皮をこそげ取り、5㎝長さに切る。
- 骨が鶏肉からはずれるほどになったら、ごぼう、にんにく、A、もち米を入れ、さらに20~30分煮る。もち米が柔らかくなったら、クコの実を入れ火を止める。
- 肉を崩しながら碗によそい、万能ねぎを散らす。あら塩・胡椒の小皿を添え、鶏肉につけながらいただく。
- コメント:
- 韓国のサムゲタンはひな鶏のお腹に具を詰めて煮込みますが、簡単バージョンです。鶏肉がびっくりするほどしっとりで美味しいですよ。松の実、なつめなどは、あれば入れてくださいね♪
藤本先生のお料理教室
| 固定リンク
|
| トラックバック (0)
最近のコメント